各社の保険料の違いを見たことがありますか?

軽自動車 任意保険

軽の任意保険の各社の相場を比較したことがあるでしょうか?


任意保険料の相場が違う要因は大きく分けて二つになります。

・通販型、代理店型、リスク細分型など任意保険のタイプの違い
・年齢、等級、車種、免許証の色などの加入者自身の契約条件の違い

一括見積もりはこの違いを複数社の比較で一度に知ることができます。


1社ごとの見積もりではどこが最も安いのか確信を持つことができません。


一括見積もりは既に何百万人もの人が利用している安心の無料サービスです。
利用後の電話勧誘や対面勧誘などを心配する必要もありません。

一括見積もり利用者の口コミ・体験談

軽自動車 任意保険

自動車保険に加入済の場合は、入力時に免許証・車検証・保険証券が必要ですが、

初めて加入する場合は、車の形式(車検証)だけで見積もりが可能です。


インズウェブの一括見積もりサイトには、
各社事故対応サービス、各社の格付一覧、自動車保険の基礎知識、保険料を安くするには、車保険選びのポイント、自動車事故徹底ガイド、自動車保険用語集
など、任意保険選びの参考情報が満載です。


初めての場合は、「きになる!口コミ(みんなのインズウェブ体験談)」がとても参考になるでしょう。

まずは利用者の口コミ・体験談で一括見積もりの安心を確かめてください。


任意保険は自分で比べて自分で決める

軽自動車の例ではないですが、一括見積もりによる見積もり比較の一例です。

安全運転の40代ファミリー(※保険スクエアbangの公式ページから)

■年間保険料(対人-無制限、対物-1千万円、搭乗者障害-0~5百万円、人身障害-5千万円)

   ・セコム損保      48,090円
   ・ゼネラリ       48,120円
   ・アクサ損害保険    63,800円
   ・チューリッヒ     67,490円
   ・AIU        69,080円
   ・あいおい損保     69,140円
   ・東京海上日動     70,220円
   ・そんぽ24      70,240円
   ・日本興亜損保     71,900円
   ・三井住友海上     72,300円
   ・ソニー損保      73,140円
   ・富士火災       76,960円

【条件】 住所/大阪、年齢/45歳、次契約/17等級、30歳(あるいは35歳)以上担保、走行距離18000km、車体/ホンダ・オデッセイ、型式/RB2、使用目的/レジャー・通勤通学、免許証の色/ゴールド、運転する家族/配偶者(44歳)、家族限定/本人・配偶者、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/230万円(一般、免ゼロ付)


対物を1千万円とし人身障害を厚くする例ですが、この比較例では年間保険料の差が最大28,870円にもなっています。

30代の例と比べて見ると、年齢、車の使用目的、補償の設定、家族限定などの加入条件により、安くなるところ、高くなるところが違うということがわかります。

■軽自動車の任意保険の相場を知るには一括見積もりが必須

外圧が契機となった自動車保険の自由化は自動車の任意保険に大きい変化をもたらしました。

1998年の自動車保険自由化によって、それまでの各社横並びの自動車保険は徐々に少なくなり、中間コストを省いた通販型や、欧米などではポピュラーになっているリスク細分が採用された保険も導入され、いまでは任意保険は全体の姿がなかなか分かりにくいほど数多くの商品が販売されています。

中でも、外資系を中心にダイレクト販売、リスク細分による適正価格(代理店経費20%を省略した"安さ")をセールスポイントに売上を伸ばしている通販型の任意保険が台風の目になって、各損保会社は激しい競争を行なっています。

私たち消費者にとってこのような状況は選ぶことのできる商品が多くあるという意味で結構なことなのですが、いざ現実に選ぶ場合になると、どれが自分に適している任意保険なのか簡単には判別できないようになりました。

このような状況は普通車だけのものではなく、軽自動車の任意保険も同様です。

特に任意保険を新規で選ぶ場合は、軽自動車といえども以前のような共通の相場がなくなったために、どこからはじめていいのやら本当にわかりにくくなっています。

自動車保険一括見積もりは、このように面倒になった軽自動車の任意保険選びの心強いサポートをしてくれる無料サービスです。

新規の会社も参入し現在では自動車保険取り扱い各社が24社になりました。

軽自動車の任意保険の相場の確認では、各社の保険料の違いだけでなく、補償内容、事故対応、無料サービスの違いを比べることが大切なポイントになります。

24社もある保険会社の多様な特色を持つ任意保険を一つ一つ比較するのは大変な作業で、通常の人の場合は不可能でしょう。

今や、後悔のない軽自動車の任意保険選びを行なうには、一括見積もりが欠かせないサービスになったと言っていいでしょう。

このページの先頭へ